この時期に芋虫の防除を行わなければならない。強い殺虫剤や防虫剤は使わないようにしている。
JAS認定の生物由来の忌避剤を使用しての防虫作業である。
大食漢の芋虫は芋の葉を食いつくしてしまう。芋の葉がないと芋は実らない。芋虫には悪いが
どうしても防除が必要なのだ。

写真左は作業中の「蘇る大地の会」のスタッフ大山克彦君。がんばっています。

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